【ポケモンGO】台湾イベント『Pokémon GO Safari Zone in New Taipei City』に行ってきた(イベント後半編)

2019年10月3日(木)から6日(日)にかけて、今年も台湾でポケモンGOのイベント「Pokémon GO Safari Zone in New Taipei City」が台湾で開催されました。

昨年に続き今回も行ってきましたので、そのレポートをしたいと思います。

なお、本ページは【ポケモンGO】台湾イベント『Pokémon GO Safari Zone in New Taipei City』に行ってきた(イベント前半編)の続きとなります。

トラブル続きのイベント3日目

台湾滞在5日目の10月5日、本日はイベント3日目です!
計4日間のイベントもいよいよ後半戦に突入ですが、この日からは週末ということで来場者はこれまで以上となることが予想されます。

イベント前半編のページにも書きましたが一部の人は昨日もエラーに遭ったようですし、果たしてこの週末は大丈夫なのか、やや不安になりながらこの日も会場へと向かっていました。

これまでのように、この日も台北駅(台北車站)から桃園空港行きの電車(桃園MRT機場線)に乗るホームへと辿り着くと、すでにこの時点でこれまでとは全く様子が違いました!
会場のある三重駅(三重站)へと向かう電車のホームは、まるで通勤ラッシュのような人だかりとなっています!

通勤ラッシュのような台北駅

通勤ラッシュのような台北駅

電車内もこれまで無かったほどの混雑具合でしたが、三重駅まではたったの一駅なのでここは我慢です。

そして会場に到着すると、こちらもやはりこれまでの2日間と比べて明らかに人の数が増えていました。
また、この日の天気は雲のない快晴で、昨日のような暑さとなりそうな予感です。

イベント3日目開始時の様子

イベント3日目開始時の様子

この人の多さと天気の他にも、この日はもう一つ問題がありました。
なんと、これまで丸2日イベントで歩き通した影響で、足にマメが出来ていたのです!

出発日は慌てて家を出たため、ウォーキングに適した靴を履いて来なかったことが失敗だったのでしょう。
歩くたびに痛みが襲ってくるので、この日はゆっくりと歩くことしかできませんでした・・・( ´Д`)

混雑する公園内の遊歩道

混雑する公園内の遊歩道

この日はご覧のような人の多さで、公園の周辺部以外は基本的にノロノロ歩きでしか進むことが出来ませんでした。
幸か不幸か、普段なら自分のペースで歩くことが出来ずイライラしそうなところですが、この日に限ってはマメの痛みがあるので、このゆっくりペースは逆に助かりました(苦笑)。

しかし、この日のトラブルはまだ続きます。
何と、こうして公園内を歩いている途中にスマホを落としてしまいました!
しかも、落としたのはちょうどスマホが熱くなりカバーを外していた時だったので、ガラス加工の背面がバッキバキに・・・( ´Д`)

落としてヒビ割れたスマートフォン

落としてヒビ割れたスマートフォン

ただ不幸中の幸いだったのは、背面がバキバキに割れても画面側の方は無事だったので、ポケモンGOのプレイに支障がなかったことです。

こうして、この日は足もスマホもボロボロの状態でイベントを続行していきました・・・

この日も厳しい暑さ

スマホを落とした場面でも少し触れましたが、この日も昨日に引き続き厳しい暑さとなりました。
特に日中は日差しが強く、日向を歩いているとすぐにスマホがアチアチ状態になってしまう程でした。

このようにイベント初日から続く暑さですが、残念なことにイベント会場である新北大都会公園には日陰が少ないので、イベント前半編のページで紹介した各チームのテントや公園内に点在する木の木陰には、イベント期間中はどこも人だかりが出来ていました。

このように公園内の木陰やテントは貴重な休憩場所となっていましたが、中でも一番人が多かったのは、三重駅から公園内に伸びている歩道橋の下でした。
この歩道橋は、こちらもイベント前半編のページで紹介したメモリーレーンの歩道とちょうどクロスするような形で東西へと伸びています。
三重駅から見ると、横に細長い公園の中央を左右に分断するような形です。

三重駅から伸びる歩道橋

三重駅から伸びる歩道橋

上の写真をご覧になると分かるように、この歩道橋はとても大きいので、当然その下には大きな日陰ができます。
(なお、写真中央でたくさんの人が横に並んで歩いている箇所がメモリーレーンの歩道です。)

歩道橋の下はちょうどコンクリートになっている広いエリアがあり、この場所には大勢の疲れ果てたトレーナー達が休憩していました。
もちろん、イベント期間中は自分もこの場所を何度も休憩場所として利用しましたので、ある意味思い出の場所のひとつとなっています(笑)。

歩道橋の下で休む人達

歩道橋の下で休む人達

なお、これは完全に余談となりますが、この場所の近くにはちょっとポケモン感のあるキャラクターのオブジェもありました。
このままゲームに出てきても違和感の無いようなデザインですが、もちろん今回のイベントとは全く関係ありません(笑)。

公園内で見つけた謎キャラ

公園内で見つけた謎キャラ

現地トレーナーとの交流

この日のイベントも終わりが近づいていた頃、突然現地の方が話しかけてきました。
自分は中国語は分からないので英語で謝ると、たまたまその人も英語が話せる人だったらしく、今度は英語で話しかけてきました。

これは絶好のチャンスと思い、彼にサニーゴについて質問してみました。
というのも、せっかく台湾に来たのだからと昨年の台南イベント後にサニーゴ探しをしたのですが、高雄では海の近くで比較的簡単に見つかったものの、台北ではなかなか見つけることが出来なかったからです。

去年のサニーゴの成果がイマイチだったため、今年もこのイベントが終わった後は台北周辺でサニーゴ探しをするつもりでした。

ただ残念なことに、彼によると現在サニーゴは台北でもレアな存在だということでした。
(2年前までは、台北のあちこちで見かけられたそうです。)

現地の人からサニーゴの有力な情報を得られたらと思っていたのですが、そういう事情なら仕方ありません。
どうやら今年も自分の足でサニーゴを探し出すしか方法は無さそうです。

最後に、彼は去年の台南イベントには行っていないとの事だったので、サニーゴ情報をくれたお礼にジーランスをプレゼントしました。
(なお、先日の横浜イベントでは「特別な交換」を5回することが可能でしたが、今回のイベントでは通常通り1日1回のみでした。)

ジーランスをプレゼント

ジーランスをプレゼント

こうしてイベント3日目も終わり、いよいよ明日を残すのみとなりました。
身体もスマホも満身創痍の状態ですが、最後の1日も気合を入れて頑張ろうと心に誓いつつ、この日は公園を後にしました。

イベントもあと残り1日!

イベントもあと残り1日!

イベント最終日

台湾滞在6日目の10月6日、本日はイベント4日目です!
10月3日から続いたイベントも、とうとう最終日となりました!

この日はホテルから会場へ向かう前に、SIMカードをスマホに追加する必要がありました。
というのも、台湾到着時に桃園国際空港で購入した台湾之星(T-STAR)のSIMカードはこの日の16時で使えなくなってしまうからです。

自分が使っているスマホはデュアルSIM対応なので、一応これまで使ってきた台湾之星(T-STAR)のSIMも残しつつ、出国時に成田で購入した中華電信のSIMカードを新たに追加しました。

なお、出発編のページでも書いたとおり、今回はSIMピンもクリップも手元にない状態で台湾まで来てしまいましたが、幸いホテルのフロントでクリップをもらうことが出来たので、それを使ってSIMカードを追加しました。
現在のスマホ(Huawei P20)は今年新たに買い替えたので昨年の台南イベントで使ったもの(Huawei nova)とは違うのですが、特に設定などは必要なく、SIMカードをスマホ本体にセットしただけで自動認識して使えるようになりました。

新たに追加した中華電信のSIM

新たに追加した中華電信のSIM

台北駅に到着すると、駅のホームは昨日のような混雑ぶりで、この日は電車を1本見送る必要がありました。
そしてイベント開始からやや遅れて会場に着くと、さすがに最終日&日曜日ということもあって、これまでで一番の人の多さでした。

イベント4日目開始時の様子

イベント4日目開始時の様子

ただ写真を見てもお分かりのように、幸いこの日の天気は曇りがちで、昨日や一昨日ほどの日差しの強さはありません。
また、足のマメの方も少し回復して、昨日に比べるとやや歩きやすくなりました。

ちなみに、写真にある白いテント群の一部は物販コーナーとなっており、特にイベント終了後はいつも大行列が出来ていました。
中には今回のイベント限定で販売されたTシャツなどもあったので、記念に買っていこうかどうか悩みましたが、あまりの人の多さに結局諦めてしまいました。

会場内の物販コーナーの様子

会場内の物販コーナーの様子

台湾のポケモンおじいちゃんを発見!

この日も人の波に飲まれてノロノロと公園の遊歩道を歩いていくと、とある場所でひときわ大きな人だかりが出来ていました。
これまでも海外の有名ユーチューバー等の周りに人が集まっていたのを見てきましたが、それらを上回る人の数です。

もしかしたら・・・と思ってその人だかりの中心を見てみると、あの有名な台湾のポケモンおじいちゃん(陳清波氏)でした!
おじいちゃんは昨年の台南イベントにも来ていましたので、およそ1年ぶりの再会です。

台湾のポケモンおじいちゃん(陳清波氏)

台湾のポケモンおじいちゃん(陳清波氏)

おじいちゃんは、普段使っているものと思われる自転車の脇に立って、色々な人達と記念撮影をしていました。

その様子を見てまずビックリしたのは、その自転車に装着されたスマホの数です!
昨年の様子(下)と比較すると分かりやすいと思いますが、わずか1年でスマホの数が急増しており、現在はまるでクジャクが羽を広げたような姿となっていました(笑)。

以前読んだ記事によると、このおじいちゃんは他のプレイヤーがかわいそうという理由でジムバトルは一切やらず、ポケコインは全て課金でまかなっているそうです。
その課金額は昨年の時点で毎月10万円以上になると記事にはありましたが、こんなにスマホが増えた現在は、果たして毎月いくらの額となっているのでしょうか?

なお、自分が初めておじいちゃんを発見したのはこの日の11時頃だったのですが、もうすぐイベント終了となる夕方にもう一度この場所を通りがかった時も、おじいちゃんは相変わらず記念撮影をしていました。

引き続き記念撮影中のポケモンおじいちゃん

引き続き記念撮影中のポケモンおじいちゃん

昨年の台南イベントでもゲームをプレイしている様子は見られませんでしたが、せっかくヘラクロスをゲットできる機会なのに、ずっと記念撮影ばかりで大丈夫なのでしょうか?
他人事ながら、つい心配になってしまいます。

イベント最終日の様子

上にも書いたとおり、この日はこれまでで一番の人の多さとなりました。
先ほど少し紹介したメモリーレーンの歩道は、実際に歩くとご覧のような混雑ぶりです。

イベント最終日の新北大都会公園(その1)

イベント最終日の新北大都会公園(その1)

こうした人の多さだったこともあったせいか、この日はポケモンGOをプレイしていると重く感じることが結構ありました。
ただ、2日目以降はジムが消されたり、各社の移動基地局車が追加されたりしたお陰もあってか、イベント初日のように完全にプレイ不可能という事態にはなりませんでした。

各社の移動基地局車

各社の移動基地局車

なお、これはたまたまかもしれませんが、この日はちょうどこれまで使ってきた台湾之星(T-STAR)のSIMと今朝追加した中華電信のSIMが同時に使えるチャンスだったので時々切り替えながらポケモンGOをプレイしていたところ、(恐らく中華電信よりもユーザー数の少ない)台湾之星(T-STAR)の方があまり重くなりませんでした。

天候の方はというと、これまでイベント期間中はずっと暑い日が続いてきましたが、この日は朝から曇りがちで、一時的に日差しが照りつけることはあってもそれが長時間続くことはありませんでした。
それに加えてこの日はいくらか風もあったので、天候のコンディション的にはこれまでの3日間よりも非常に過ごしやすいものとなりました。
数日前までの天気予報ではこの日は雨となる予想だったのですが、結局雨の心配もありませんでした。

イベント最終日の新北大都会公園(その2)

イベント最終日の新北大都会公園(その2)

イベント最終日の新北大都会公園(その3)

イベント最終日の新北大都会公園(その3)

イベント前半編でも紹介しましたが、これまで休憩の際は駅の自販機で買ったお茶やスポーツドリンクの他に、せっかく台湾に来たのだからと屋台で買ったタピオカミルクばかり飲んでいました。

ただ、さすがに毎日タピオカばかり飲んでいるとさすがに他の物も飲んでみたくなり、この日はマンゴージュース(正確にはジュースとシャーベットの中間的な飲み物)飲んだのですが、これが美味しかったのでこの日だけで何度もリピートしてしまいました。

また、下の写真にある鶏肉は去年の台南イベントにも同じ屋台があったのですが、塩味やコショウ味、唐辛子味など、どれもシンプルな味付けで美味しかった記憶がありました。
なので今年も買ってみたのですが、あの時と変わらぬ味で何だか懐かしい気分になりながら食べました。

公園内の木陰でひと休み

公園内の木陰でひと休み

イベント終了

いよいよイベント終了時刻の17時まであと数分という最後の瞬間に、立て続けにヤンヤンマとパウワウ色違いが出てくれました!

ラストスパートで連続の色違い!

ラストスパートで連続の色違い!

結局この4日間で出た色違いの成果は、ナゾノクサ×6、ヤンヤンマ×2、クヌギダマ×1、ヒンバス×1、リリーラ×1、パウワウ×1といった感じでした。
自分的には満足したつもりだったのですが、後にTwitterで他の参加者の様子を見てみると、あまり多い方ではなかったようですね…(;・∀・)

イベントでゲットした色違いたち(一部)

イベントでゲットした色違いたち(一部)

こうして連続の色違いに喜んでいるうちに17時を迎え、とうとうイベントの全日程が終了となりました。

去年の台南イベントの時もそうでしたが、こうして毎日通っていると次第にこの公園にも愛着が出てきてしまい、イベント終了後にはどことなくしんみりとした気持ちになってしまいました。
もう明日からここには来ないんだと思うと、少し不思議な感じすらします。

イベント終了時の会場

イベント終了時の会場

結局イベントが終了した後もすぐに帰る気にはなれず、ボーッとしながら公園の片隅に座り込んでいました。

しばらくしてもう一度ポケモンGOを起動してみると、メモリーレーンなどイベント用のポケストップはすでに無くなっていました。
出てくるポケモンもすっかり普段どおりに戻っており、残ったポケストップに咲き乱れるルアーモジュールだけがイベントの余韻を残していました。

イベント終了後のポケモンGO画面

イベント終了後のポケモンGO画面

その後も特に何をする訳でもなく公園に居残っていると、やがて完全に日も暮れて人もまばらとなってきました。
気がつくとイベント終了から既に1時間半ほど経っており、もうこれ以上ここにいても仕方ないので、ちょっとした充実感と名残惜しさを抱えつつ自分も公園を後にしました。

イベント終了後の新北大都会公園

イベント終了後の新北大都会公園

今回の台北イベントの感想

今回の台北イベントは楽しくもあり、また同時に辛くもありましたが、非常に充実した4日間となりました。
ただ4日間を過ごして少し気になった点、改善した方が良かったのではと思われる点もいくつかありましたので、最後に記しておきたいと思います。

初日は延長してほしかった

イベント初日の午後は多くの人がプレイ不可能となるほどの障害が続きました。
自分はもともと4日間参加予定だったので大きな被害はありませんでしたが、人によっては都合により初日しか参加できなかった人もいたと思われます。
そうした人達のためにも、コミュニティデイでもたまにあるように、せめて1時間だけでも延長した方が良かったのではと思いました。

テントはもっとあっても良かった

今回の会場である新北大都会公園は大変広い公園でしたが、その割には休憩スペースが少なく、特に日差しの強い日が多かったため日陰がもっとあればと思いました。
会場内には各チームをイメージしたテントが3ヶ所ありましたが、特に日中はどこも満員で自分は入ることが出来ませんでした。
その結果、記事でも紹介したように大勢の人達が公園中央部の歩道橋の下で休む形となり、この辺りは常に混雑していました。
特に公園周辺部は日陰も休む場所も少なかったので、こうした場所にもっとテントがあれば良かったと思います。

サンバイザーが無かった

これも暑さと関連する事項ですが、これまでどのイベントでも配布されていたピカチュウ(イーブイ)のサンバイザーが、今回は配布されませんでした。
今回会場で配られたアイテムはうちわだけだったので、この点は少し寂しく感じました。
コストの問題なのかもしれませんが、やはりこれまでのようにみんながサンバイザーをかぶりながら歩いている方がよりイベント感があって良かったのではと思います。

またサンバイザーが無かった影響かもしれませんが、今回のイベントでは日傘を差して歩く人が非常に多く見られました。
いくつか写真でもご紹介したように、今回のイベントでは特に土日は大変混雑していたため、歩いていると時々そうした日傘が顔に当たりそうになり危険を感じることがありました。
ですので、個人的には日傘を傘を差しながら歩くのは禁止としてほしかったですが、その代わりとなるサンバイザーのようなものがあってもまた良かったのではと思いました。

自動販売機を増やしてほしかった

今回の会場である新北大都会公園は周りにコンビニのような店舗も無いため、イベント中に飲み物が欲しくなった場合は会場内の屋台もしくは三重駅の自動販売機で購入するしか方法がありませんでした。
ただ、屋台で販売されている飲み物はタピオカドリンクやジュース、お茶、水、ビールといったもので、いわゆるスポーツドリンク的なものを買おうとした場合は駅の自販機しかありませんでした。
ただこの自販機も駅の構内に3台あるのみで、しかもスポーツドリンクが売られているものはたったの1台しかなかったため、いつも早々に売り切れていました。
この暑さの中を歩き回るようなイベントではスポーツドリンクの需要も高かったと思われるので、自販機を増やすかもしくは屋台で販売して欲しかったと思いました。

売り切れだらけの自動販売機

売り切れだらけの自動販売機

無料の給水所が欲しかった

こちらも飲み物に関してですが、今回の公園内に水道はなく、水を飲みたいと思っても限られた屋台で売られているものを買うしか方法がありませんでした。
暑さ対策の一環として、横浜イベントのときのような無料の給水所があっても良かったのではと思います。

最終日のアナウンスが無かった

これはイベント終了後に知ったことなのですが、最終日は会場にとても多くの人が集まった影響なのか、ヘラクロスなど本来会場に来ないとゲットできないポケモンたちが台北市街全域にも現れていたようです。
ただこうした変更に関する情報は、アプリの通知はもちろん、会場内のアナウンスも無かったので、ずっと会場内にいた自分は全く知ることが出来ませんでした。
中には初日以外でも通信障害に見舞われた人達がいたようですし、こうした情報はもっと広く伝えられた方が、より人が分散されて良かったのではと思いました。

ありがとう新北大都会公園

ありがとう新北大都会公園

このように個人的にはいくつか問題点も見受けられましたが、今回のイベントについても、これまでのように概ね満足のいくものとなりました。
去年に引き続き今年も台湾でイベントが開催されたことから、おそらく来年もまた台湾のどこかで開催されるのではないかと思っているのですが、もしそうであればまた参加する可能性は濃厚です(笑)。
個人的には、そう思えるくらい今年も楽しかった台湾のイベントでした!

【ポケモンGO】台湾イベント『Pokémon GO Safari Zone in New Taipei City』に行ってきた(スマホ修理編)に続きます。

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